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  お知らせ

2017.05.20
『築地居留地の料理人―宣教師マダム・ペリーの料理レシピ126』が、読売新聞で紹介されました!
5月に発売されたばかりの新刊『築地居留地の料理人―宣教師マダム・ペリーの料理レシピ126』が、読売新聞のくらし欄に紹介されました!

記事では、「元武士料理人の奮闘レシピ」とのタイトルで、「レシピは今もそのまま再現できるほど詳細で、真剣に未知の西洋料理に取り組んだ様子が伝わってくる」と詳しく取り上げていただいています。

「魚のパイ」や「ビーフ・ア・ラ・モード」、「チョコレットスーフレ」や「極上等アイスクリーム」などの明治期の西洋料理レシピを食卓で再現するもよし、サムライから宣教師館の料理人になった主人公に想いを馳せるもよし。
料理関係者だけでなく、いろんな楽しみ方のできる一冊です。
ぜひ、お近くの書店でご注文ください!

2017.05.15
「石川 晋×南 惠介新刊発刊トークショー」 大好評のうちに終了いたしました!
昨日の5/14(日)に『高学年担任必読! 小学校で育てる!60のチカラ』(フォーラム・A)の発刊を記念いたしまして、「石川晋×南惠介新刊発刊記念トークショー」を当書店の上階にて行ないました!

一月前からご案内を始めたこの会ですが、当日二週間前にはキャンセル待ち状態でした。

おかげ様で当日も盛況でした!

お話しとしては、ここ一か月間の話から今必要な技術が何か?という話や中学校で必要とされている力・必要とされていない力。などなど多彩なお話が聞けました。
さまざまな立場からお越しくださった皆様、誠にありがとうございました!

またこれからも、清風堂書店でのトークイベントなど開催できればと考えています。
その際はまたどうぞよろしくお願いいたします。

2017.1.17
京都新聞にて『金子みすゞの詩とこころ』小寺誠先生が掲載されました!
京都新聞にて、『金子みすゞの詩とこころ』小寺誠先生が掲載されました!

本書は美しい言葉で語られるみすゞの詩を、著者が仏教や万葉集からの視点も通して読み解いていくものです。みすゞの詩を読むと、普段私たちが見落としがちで大切なことを思い出させてくれます。
ぜひご一読ください!

2016.9.5
9月6日(火)のラジオ大阪『青木和雄の昼までえぇやん!』で、『新版 はじまりは大阪にあり!』著者が電話インタビューされます!
またまたラジオ大阪の朝の番組『青木和雄の昼までえぇやん!』の「えぇやんピープル」のコーナーで、『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』の著者である井上理津子さんが電話インタビューされることになりました。

電話生出演の放送日時は、6日(火)の10時40分頃からの15分間ほど。
いまは、パソコンやスマホから、無料アプリの「radiko(ラジコ)」をクリックすれば全国どこでもきれいに聞けるので、ぜひ10時40分からの放送をお聞き逃しなく!

2016.9.1
ラジオ大阪『News Tonight いい大人』「アンカーマンの目」のコーナーで、『新版 はじまりは大阪にあり!』が取り上げられました!
ラジオ大阪で夜9時〜10時半まで放送しているニュースワイド番組『News Tonight いい大人』。そのなかの「アンカーマンの目」というコーナーで、『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』が取り上げられました\(^o^)/

産経新聞の論説員や編集委員さんが毎回話題のトピックスを鋭く切り取られるこのコーナー。
この日は、石野伸子編集委員が「大阪発信ビジネス」をテーマに、本書を題材に、回転寿司やビヤガーデン、電卓などのエピソードを魅力たっぷりに語られ、聞いていた担当も大感激!

ご紹介いただいたように、大阪企業の創業開発エピソードの数々を読むと、元気になります!
ぜひ、ご一読いただき、大阪の魅力的なエピソードを知っていただければと思います。
石野編集委員、本当にありがとうございました!!!


2016.8.24
大阪日日新聞に『新版 はじまりは大阪にあり!』記事が紹介されました!
ノンフィクションライター・井上理津子さん著で、現在、好評発売中の『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』が、今度は大阪日日新聞で取り上げられました!

記事では「戦後、”モノづくり大国”として世界をけん引してきた日本の技術力の低下が懸念される中、モノづくり復興のヒントがぎっしり詰まった好著だ」と紹介。魅力を伝えていただきました。ありがとうございます!

いろんな人に目に留めていただき、ぜひ大阪の魅力を、元気になれる開発「はじまり物語」を、多くの人に知っていただければと思います。
ぜひ、お近くの書店にてお買い求めください!

2016.8.22
大阪府中小企業家同友会の例会で「新版 はじまりは大阪にあり!」の井上理津子さんが講演されました!
暑い中、大阪府中小企業家同友会・阪神支部8月の納涼例会で、「新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30」の著者である井上理津子さんが、「大阪企業の心意気から、ビジネスのヒントを読み解く」をテーマに講演されました。

当日は、経営者の皆さんで会場もぎっしり。「日本初の回転寿司を生んだ元禄寿司さんや、「世界初の折る刃式カッター」を開発したオルファさんなど、いろんなエピソードを披露してくださいました。

講演の途中には、本の中に登場する「世界初のリサイクル紙トレー『ホッかる』を開発した株式会社秀英の上田秀行会長にもご挨拶いただき、有意義な時間をもつことができました。

最後に話された大阪人の「いちびり」(=市を振る)精神で、大阪を、そしてわたしたち自身を盛り上げていきたいものです。
井上さん、本当にありがとうございました!
※写真提供/小野元裕(ドニエプル出版)


2016.8.7
『新版 はじまりは大阪にあり!』が、今度は産経新聞で紹介されました!
現在、好評発売中の『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』が、またまた産経新聞朝刊で紹介されました\(^o^)/

閉塞感を感じる今こそ、ユニークでパワーあふれる開発者・創業者のエピソードを読んで元気になってもらいたい――そんな思いもたっぷり詰まった本書。

大阪検定の参考図書でもあった”ちくま文庫”の改訂新版ですが、追加書き下ろし分だけでなく、全編、現代に合わせて加筆修正を加えているので、「文庫本も持っていたけど、面白く読めました」との声もいただいています。

大阪の人はもちろん、それ以外の人も、この時代を切り拓く発想のヒント本として、ぜひ書店でお買い求めください!
(アマゾンでの購入は、現在、品切れ補充中ですので、しばらくお待ちいただければと思います。ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします!)

2016.8.4
『新版 はじまりは大阪にあり!』が、朝日新聞で紹介されました!
ノンフィクションライター井上理津子さんの新刊『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』が、8月4日の朝日新聞朝刊で紹介されました!

記事では、「綿密なマーケティングではなく、『おもろいやん』『人のやらんことをする』という、大阪らしい人間力に裏打ちされたものから生まれたものばかり」との井上さんの言葉を取り上げ、日本を超えて世界に広まった大阪生まれのビジネスの発想の原点に迫った本として、その魅力を十分にご紹介いただきました。

おかげさまで、アマゾンでも品切れ中になっていますが、現在補充中ですので、しばしお待ちいただくか、お近くの書店でお買い求めいただければと思います。
ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします!

2016.7
『月刊グローバル経営』に、『海外勤務は怖くない!?』の書評が掲載されました!
一般社団法人日本在外企業協会発行の『月刊グローバル経営』に、『海外勤務は怖くない!?―グローバル化を乗り切る海外出向のポイント』が紹介されました!

海外事業活動にかかわる情報提供・問題提起をする国際経営情報誌に、「海外勤務を希望していない、また語学力に自信がない人でも本書を一読すれば、海外勤務への挑戦意欲と勇気をかき立てられること必至である」と取り上げられた本書は、現在も好評発売中。

海外勤務に関心のあるビジネスマンや、海外展開を検討中の企業担当者の方、必読の一冊です。ぜひ、書店にてご注文ください!

2016.7.28
『新版 はじまりは大阪にあり!』が「日刊ゲンダイ」に紹介されました!
カプセルホテルの第一号も、実は大阪。
暑い夏、大勢で訪れたいビヤガーデンも、第一号は実は大阪。
回転寿司も、プレハブ住宅も、レトルト食品も電卓も…。

それらが生まれたエピソードが、これまた「もったいない」やら「おもろい」やらから始まっていて、”大阪的やな〜”な一冊になっている『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』が、日刊ゲンダイの「今日の新刊」に紹介されました!

記事では、新版書き下ろしの「カプセルホテル」を中心に取り上げていただいていますが、ほかにもビジネスマンが勇気づけられるサントリーや江崎グリコ、日清食品、森下仁丹など、日本を代表する企業の創業開発物語がいっぱい!

大阪人の方はもちろん、これから起業を考えていらっしゃる方や、新規事業開拓に悩むビジネスマンの方にも、ぜひ読んでいただきたい一冊です。


2016.7.12
ジュンク堂書店 近鉄あべのハルカス店で           「井上理津子フェア」開催中です!
ジュンク堂書店 近鉄あべのハルカス店さんでは、大阪が生んだノンフィクションライター・井上理津子さんの本を集めた「井上理津子フェア」を現在、展開中です!

弊社の新刊『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』もドーンと展開していただいています\(^o^)/

今も話題の『さいごの色街 飛田』(新潮文庫)や、近刊の『関西かくし味』(ミシマ社)、『大阪下町酒場列伝』(ちくま文庫)など、著者の作品がズラリ!「大阪出身のライターさんなので、ぜひ応援していきたいですね」と実用書担当の白水さん。

井上さん直筆の通天閣!が描かれた色紙やサイン本もありますので、あべのハルカスを訪れた際には、お立ち寄りいただき、”読めば元気になれる、大阪企業の創業・開発物語がた〜っぷり詰まった”一冊、『新版 はじまりは大阪にあり!』を、ぜひお買い求めください!


2016.7.12
丸善 島屋大阪店「大阪本フェア」に『新版 はじまりは大阪にあり!』の著者・井上理津子さんが来店されました!
丸善島屋大阪店さんで好評開催中の「大阪本フェア」。
弊社の『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』も展開していただき、著者であるノンフィクションライターの井上理津子さんが訪れました。

大阪に関連のある小説なども含んだラインナップに、井上さんも「いい棚ですね〜」と絶賛。サイン本もありますので、お近くの方はぜひ、お買い求めください!

2016.6.20
『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』いよいよ発売です!
大阪が生んだノンフィクションライター・井上理津子さんの『新版 はじまりは大阪にあり!―大阪発ビジネスに学ぶ発想のヒント30』が、いよいよ発売になりました!

紀伊國屋書店梅田本店さんは、入り口すぐのレジ前・新刊コーナーやビジネス書の新刊コーナーなど、3カ所で展開いただいています(写真)。ありがとうございます!

紀伊國屋グランフロント店のツイッターでもご紹介いただき、ありがたい限りです\(^o^)/
https://twitter.com/Kino_GFOsaka

元禄寿司、チキンラーメン、ボンカレー、クレパス、仁丹、カプセルホテル、グリコ、ビヤガーデン…。誰もが知っている「モノ」のはじまり物語。大阪ネタとして、ビジネスのヒントとして、お役立ちの一冊です。
ぜひ、この機会に、お近くの書店さんでお買い求めください!


2016.6.16
FM宝塚「たからづか8丁目35番地」に、『海外勤務は怖くない!?』著者夫妻が生出演されました!
『海外勤務は怖くない!?―グローバル化を乗り切る海外出向のポイント』著者である芝博さんが、今回はFM宝塚「たからづか8丁目35番地」に生出演されました!

パーソナリティーは、木村三恵さん。
なんと今回は、芝さんの妻であるとよ子さんも出演され、家族を支える妻の立場からの海外勤務の体験を語ってくださいました。

芝さんのおしゃべりも滑らかで、本の内容に関してもたっぷり紹介していただいた約30分間。「読みやすく、わかりやすいので、これから海外勤務に行かれる予定のある方には本当にオススメですね」と木村さん。

地元の人に愛される地域FM局の魅力がいっぱい詰まったFM宝塚さん、本当にありがとうございました!

2016.5.31
エフエムあまがさき「モーニングライブラリー」に『海外勤務は怖くない!?』著者が生出演しました!
「読売新聞」「大阪日日新聞」等で紹介記事が続いている『海外勤務は怖くない!?―グローバル化を乗り切る海外出向のポイント』。

今回は、またまたFM局「fm aiai」の「モーニングライブラリー」に著者が生出演。海外勤務や本の魅力について、パーソナリティーの黒木まゆみさんのナビゲートのもと存分に語りました。

「ドイツ人の働き方や、ドイツの食生活についての内容に、思わず納得。笑っちゃいました」と黒木さん。いつも、本当にしっかりと読んでいただき、ありがとうございます!

肩ひじ張らず、気楽に読める海外出向エッセイとしてもオススメです。わたしも世界へ飛び出したい!

2016.5.29
『海外勤務は怖くない!?』が、大阪日日新聞に掲載されました!
パナソニックで21年間海外勤務を経験した国際ビジネスアドバイザーの著者が海外勤務のノウハウや楽しみ方を著して好評の『海外勤務は怖くない!?――グローバル化を乗り切る海外出向のポイント』が、5月29日、大阪日日新聞で大きく紹介されました!

記事でも「もっと広い視野をもって世界に飛び出してほしい」という著者のコメントが紹介されていますが、海外勤務に関心のある方、海外展開を考えておられる企業担当者の方など、ぜひご一読いただきたい一冊です。

2016.2
【新刊情報】 習熟プリント シリーズ
単元別シリーズの新刊情報です。

『 小数習熟プリント 』
『 分数習熟プリント 』

単元別だから、学年を問わず取り組めます。

スモールステップで、やさしい問題から出題されていて
分かりやすい!

イラスト、表がたくさんあり、視覚的にも理解しやすい。

豊富な問題量で、どんどんできる。

どちらも、算数でつまずきやすい分野です。

「習熟プリントシリーズ」を押して、確認ください。

2015.12.15
ラジオで紹介されました♪『子どもの瞳がかがやくとき』著・村下光男A
写真=FMaiai ラジオ収録現場にて
(左=パーソナリティ・黒木まゆみさん、右=著者・村下光男先生)

 本書には子どもたちの作文が、たくさん出てきます。「作文教育」も著者が力を入れてきた分野のひとつです。
 作文を通して、子どもたちの思い・本音を垣間見ることができます。

ぜひご一読ください\(^o^)/
FMaiaiさん、ありがとうございました!!

2015.12.15
ラジオで紹介されました♪『子どもの瞳がかがやくとき』著・村下光男@
 10月に発売された『学級づくりにもとめるもの 子どもの瞳がかがやくとき〜子どもが生きる場所(ところ)、子どもを生かす言葉(かたり)〜』 が、FMaiai(FMあまがさき)さんにてご紹介いただきました!!

 著者が、35年以上の教師生活で大切にしてきた「子どもと共に学び合う」こと。著者の熱い思いをあらためて感じ、心が温かくなりました。

 現場で働く先生方はもちろんですが、学童保育指導員の方々、子どもを持つ親御さんにも「子どもへの語りかけ」の道しるべとなってくれる一冊です!!


2015年11月1日
日本海新聞、大阪日日新聞などの書評欄に『大阪戦争モノ語り』が取り上げられました!
11月1日、日本海新聞、大阪日日新聞などの書評欄に『大阪戦争モノ語り』が大きく取り上げられました!

これは、共同通信さんの配信によるもの。記事中には、「存命の戦争体験者が少なくなる中で、歴史を掘り起こした意義深い一冊だ」と紹介していただいており、うれしい限りです!

ぜひ、ご注文いただき、大阪の多くの書店さんにも並べていただければなと思います。引き続き、よろしくお願いいたします!

2015年9月16日
『大阪戦争モノ語り』が大阪日日新聞で紹介されました!
少し前の掲載になりますが、大阪に残る戦争遺跡をまとめた『大阪戦争モノ語り−街かどの「戦跡」をたずねて』が、大阪日日新聞の「大阪発げんき発信」のコーナーで紹介されました。

読者ハガキでも「こんなにたくさんの戦跡が大阪にあるとは知らなかった」「いわゆる”戦争肯定”意識を人々に促す役目で建立された碑や塔などに至るまで、詳細な取材を基盤として明確に記されていた点が良かった」などの感想が届いています。

「戦争」を身近なものとして考える機会が増えたいま、戦跡をたどりながら、先の戦争を振り返る入門書になる一冊です。ぜひ、お近くの書店でご注文ください。

2015年11月14日
『碁から向かう未踏の世界』が大阪日日新聞に紹介されました!
定年退職後、地域の福祉センターで”碁”を楽しむ著者によるエッセイと小説が、11月11日大阪日日新聞で紹介されました。
9月6日に引き続き2度目です。

記事はこちら↓

http://seifudo.co.jp/publishing/wp-content/uploads/2015/11/52a0cfe8237d2944e7c1a090a3146b40.pdf

2015.10.29
『なにわ ことば遺跡−名歌・名表現からみる大阪の歴史』が、朝日新聞に掲載されました!
4月の刊行以来、新聞・ラジオなど多くのメディアで取り上げていただいている『なにわ ことば遺跡−名歌・名表現からみる大阪の歴史』が、10月29日の朝日新聞「なにわびと」のコーナーでまた紹介されました!

今回の取材は、著者である山本正人さんの高校での授業を(現役の地理のセンセイなんです!)、実際に記者さんに見ていただく、というもの。

当日、緊張気味の山本先生でしたが、噂通り「地理」と「歴史」と「ことば」が複雑に絡み合う、ユニークな「しゃべくり授業」を披露してくださいました。

こんな授業だったら、古典も歴史も地理も、そして何より「大阪」のことが大好きになるかも! と生徒の皆さんをうらやましく思った担当でした。

天高く馬肥ゆる秋。爽やかな”大阪ウォーキング”のおともに、ぜひ『なにわ ことば遺跡』を1冊、お近くの書店でお求めください!

2015年8月21日
『なにわ ことば遺跡』、今度は読売新聞で紹介されました!
「大阪の歴史が、いろんな”ことば”から浮き上がってくる!」と評判の『なにわ ことば遺跡―名歌・名表現からみる大阪の歴史』。今度は、読売新聞に大きく取り上げていただきました。

先日、ラジオで浜村淳さんも「ユニークで面白い本ですね!」とおっしゃっていただきましたが、なかなかここまで広範囲なジャンルの”ことば”を取り上げた本はないと思います。

「大阪検定の勉強の合間に、ほっと一息できる一冊です」と紀伊國屋書店梅田本店さんのPOPでもご紹介いただいたこの本。

大阪の文化的側面からも歴史的側面からもアプローチできる一冊ですので、興味のある方は、ぜひ、お近くの書店までご注文ください。

2015年8月18日
『大阪戦争モノ語り』が、産経新聞でも紹介されました!
『大阪戦争モノ語り―街かどの「戦跡」をたずねて』が、今回は産経新聞の記事で取り上げられました。

木肌が焦げた生国魂神社の神木の写真とともに、本の魅力を紹介。

おかげさまで新聞・ラジオなどでご紹介いただき、現在、在庫切れで月末増刷出来予定です。
ぜひ、お近くの書店までご注文ください!


2015年8月18日
エフエムあまがさき「モーニングライブラリー」に『大阪 戦争モノ語り』著者が、生出演しました!
8月18日、FM局「fm aiai」の「モーニングライブラリー」のコーナーに、今度は『大阪 戦争モノ語り』の著者・森田敏彦さんが生出演し、大阪の街かどになにげなく残る戦跡について20分ほど語りました。

尼崎の街にも機銃掃射の弾痕が残っている小学校の塀があるそうですが、戦争を語る人たちが少なくなってきたこともあり、「若い人たちには、これらの”モノ”たちが語る言葉に耳を傾けて、想像力をはたらかせて、これからの未来を考えていって欲しい」と森田さん(写真は、パーソナリティーの黒木まゆみさんと著者)。

戦後70年、多くの本や映画、テレビのドキュメンタリーなどが放映されています。
難しく考えず、ただ、事実を知って、そこで起こったことを想像していきたい。そう思う2015年の夏です。

2015年8月13日
MBSラジオ「ありがとう浜村淳です」に、『なにわことば遺跡』著者が生出演しました!
関西人で知らない人はいない!と言えるほどの人気ラジオ番組「ありがとう浜村淳です」に、なんと『なにわことば遺跡』著者・山本正人さんが生出演しました!

聞けば、浜村さん自らが新聞記事に目をとめ、「この本を読みたい! この著者に会いたい!」と思っていただいたのだとか。

「幅広くて、面白い内容!」と、浜村さんは終始ベタ誉め。関西を代表する大御所・浜村さんを前に、多少押され気味の著者でしたが、ありがたくも大変記念になった一日でした。
もっともっと多くの人に本を届けたい…と改めて思いました。

2015年8月12日
『大阪 戦争モノ語り』の著者が、また読売新聞で紹介されました!
おかげさまで、続々注文をいただいている『大阪 戦争モノ語り―街かどの「戦跡」をたずねて』の著者が、また読売新聞「私の戦後70年」のコーナーで大きく紹介されました。

旧真田山陸軍墓地を紹介しながら、戦争について語る森田さん。本の中には、真田山陸軍墓地をはじめ、この夏訪れることのできる身近な戦跡もたくさん紹介されています。

現在、在庫薄になっており、月末には増刷出来予定。ご迷惑をおかけしますが、ぜひお問い合わせください。

2015年8月9日
『大阪戦争モノ語り』の著者が、大阪民主新報で大きく取り上げられました!
「戦後70年、未来につなぐ戦争の記憶」として、『大阪 戦争モノ語り―街かどの「戦跡」をたずねて』の著者・森田敏彦さんが、参院大阪選挙区候補のわたなべ結さんと一緒に大阪の戦跡をめぐった記事が掲載されました。

大きく1面で取り上げられ、続いて6面、7面にもまたがる大きな紹介記事。暑いなか、戦跡めぐりお疲れさまでした!

2015年7月22日
「カタツムリ行進曲」毎日新聞で紹介されました!
田舎暮らし大好き!の日々を綴ったエッセイ集がまた地元豊岡の新聞で紹介されました。

記事はこちら↓

2015.7.17
『大阪 戦争モノ語り―街かどの「戦跡」をたずねて』が、朝日新聞に紹介されました!
今週、書店に並び始めたばかりの新刊『大阪 戦争モノ語り―街かどの「戦跡」をたずねて』が、早くも本日、朝日新聞大阪版で紹介されました!

街かどの"なにげないモノたちが、戦争の足跡を語る"をテーマに、大阪にいまも残る戦跡を紹介するこの本。編集担当も、「大阪にこんなに戦争の足跡が残っているなんて!」と驚くことばかりでした。
戦後70年の夏、ぜひ本書を片手に、モノたちに会いに出かけ、戦争について考えてみてください。

2015.6.30
エフエムあまがさき「モーニングライブラリー」に、『なにわ ことば遺跡』著者が、生出演しました!
6月30日、FM局「fm aiai」の「モーニングライブラリー」というコーナーで、『なにわことば遺跡』の著者・山本正人さんがゲストに呼ばれ、10時20分から20分ほど、本の魅力について語りました。
ラジオの生放送出演は、はじめての山本さん。打ち合わせ時には緊張気味でしたが、番組が始まると、パーソナリティーの黒木まゆみさんの滑らかなトークのせいか、本領発揮。本の魅力を、十分に語っていただきました。

スタジオに一緒に入れていただいた担当も、生放送のドキドキを初体験! 何より、『なにわ ことば遺跡』の魅力を十二分に伝えていただいた黒木さんに感謝感激の20分でした。

「大阪のガイド本としても使えるような、奥深くて面白い一冊」と黒木さん。本当にありがとうございました!

2015.6.15
『なにわ ことば遺跡』、また産経新聞で紹介されました!
紀伊國屋書店梅田本店で、書店員さんのオススメのPOPとともに平積み展開されている『なにわ ことば遺跡―名歌・名表現からみる大阪の歴史―』が、また産経新聞でご紹介いただきました! 皆さま、ありがとうございます!

大阪好きの方だけでなく、古典や地理が好きな方にもオススメです。ぜひ、この本を片手に、今まで知らなかった大阪の魅力に出会いに出掛けてみてください。

2015.5.27
『なにわ ことば遺跡』の著者が大阪日日新聞で紹介されました!
4月に出た『なにわ ことば遺跡―名歌・名表現からみる大阪の歴史―』の著者である山本正人さんが、5月27日の大阪日日新聞で紹介されました。この記事は、インターネットでもアップされ、高校の先生でもある山本さんは、生徒たちに見つかって大変だったそうです。

2015.4.23
『大切なことはみんな保育園で学ぶ』の著者・大東わかば保育園の山本園長が産経新聞に紹介されました!
4月23日の産経新聞「こそだて おおさか」のコーナーに、『大切なことはみんな保育園で学ぶ―よい保育の場を求めてPARTU』の著者である大東わかば保育園の山本良一園長先生が紹介されました。地域でがんばる保育園の実践と、山本園長の歩みが評判の一冊、好評発売中です。

記事はこちら↓


2015年6月18日
「カタツムリ行進曲」神戸新聞に取り上げられました!
6月12日つけ神戸新聞 但馬版に著者と本の紹介記事が掲載されました。
地元の本屋で話題になっているそうです!

記事はこちら↓

2015.05.20
紹介されました!

5月20日の朝日新聞の朝刊にて

弊社書籍『国際法・憲法と集団的自衛権』が

紹介されました。

↓拡大はコチラ


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