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書籍カテゴリー:


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2015.08

兵庫県加古川に生まれ育った著者が、自分たちの孫にと、故郷、加古川の地域やお寺につたわる話をアレンジし、まとめたもの。

円長寺のはなし

教信、圓頂もの語り

非売品


五ヶ井清三

A5判

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2015.7

「漢方薬は本当に大丈夫なの?」

漢方の原点と言われる『傷寒論』を薬科大学で講義した内容をまとめたもの。製薬会社で天然物化学を専門に研究してきた著者が、『傷寒論』(漢文)の原文から漢方神話への疑問をていねいに読み解いた

。漢方薬を簡単に処方する最近の医療現場への疑問を呈する書でもある。


ISBN978-4-88313-835-7
\2000+税
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2015.07

 

戦後70年の夏、これからの未来を考える人々に、読んでもらいたい本ができあがりました!

 

本書は、”なにげない街かどのモノたちが「戦争」を語る”をテーマに、大阪に残る戦跡ウォーキングへ誘うユニークな一冊です。

 

大阪天満宮のこま犬や、露天神社のしめ柱、生国魂神社の神木、大阪城内に残る弾あと、今も残る家庭用防空壕などの身近な戦跡に驚き、第四師団司令部庁舎、高射砲陣地跡などに、当時の軍事都市大阪としての役割を感じることと思います。そしてまた、わたしたちの心に「戦争に協力する気持ちを育んだモノたち」として、各地の忠魂碑なども紹介。

 

いまも残る「モノ」たちに出会いながら、「戦争」を形作るいろいろな背景についても考えてみてほしい。いまこそ、未来のために、過去の記憶を見つめ直して欲しい――そんな思いを込めた一冊です。

 

⦿本書で登場するモノたち⦿

[第1章 大空襲の傷あと]

勝鬘院の「愛染かつら」/生国魂神社の神木/大江神社の狐/森之宮神社のこま犬/露天神社のしめ柱/北野高校の旧校舎の壁/大阪城・天守台の爆弾あと

[第2章 大空襲の炎に追われて]

ギャラリー”いろはに”の家庭用防空壕/加賀屋家の屋外防空壕/崇禅寺の慰霊塔/長柄橋の観音像/京橋駅の慰霊碑/模擬原爆投下地の慰霊碑

[第3章 戦争をすすめるために]

第四師団司令部庁舎/大阪砲兵工廠・化学分析場/城南射撃場跡の碑/旧真田山陸軍墓地/西淡路の高射砲陣地跡/旧大正飛行場の掩体壕

[第4章 心のなかも戦争へ]

教育塔/教育勅語碑/大村益次郎殉難碑/大阪護国神社

[第5章 反戦平和のために]

鶴彬の川柳碑/阪口喜一郎の顕彰碑……などなど

 

 

 

 

 


978-4-88313-837-1

森田敏彦 著

A5判 232頁

 

 

 

¥1,600+税
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2015.05

モヤモヤする気分の内実がはっきりわか

り、「平和」を希求する意思が明確になり

ました。

 

玄侑宗久氏 推薦


ISBN978-4-88313-900-2

著者 松井芳郎 森英樹

編集 自由法曹団大阪支部

648円+税
なにわことば遺跡_表紙  
2015.4

 

壊れずに 遺ってきた

ことばを辿って 大阪散歩――。

 

全時代を通して日本の中心、または準じる地であったにも関わらず、その遺跡類の多くが消滅してしまっている大阪。一方で、大阪を象徴する歌や名言などの” ことば”は、多くが傷つかず受け継がれています。

 

本書は、そんな”ことば”の数々から大阪の通史を紹介したユニークな一冊。どこかで聞いたことのある和歌や、豊臣秀吉や細川ガラシャらの辞世の句、吉本芸人のギャグまで、108の”ことば”たちから、縄文時代から現代までの大阪の歴史を紹介する新しいスタイルの”大阪本”です。

その”ことば”にちなんだスポットも紹介しているので、本書を手に大阪の町の歴史めぐりをしてみるのもおススメです。

 

⦿本書で紹介する「ことば」たち⦿

<第1章>縄文後期から平安・室町まで

難波八十島/難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと 咲くやこの花/ /ものいわじ 父は長柄の 人柱 泣かずば雉子も 射られざらまし/釈迦如来 転法輪処 当極楽土 東門中心/生玉の庄内大坂といふ在所は 往古よりいかなる約束のありけるにや

<第2章>縄文後期から平安・室町まで

もののはじまり なんでも堺/洞ヶ峠を決めこむ/ /露と落ち 露と消えにし 我が身かな 難波のことも 夢のまた夢/真田日本一の兵 古よりの物語にもこれなき由/出船千艘 入船千艘/名物や 蕪の中の 天王寺/野崎参りは屋形船でまいろ/なにわ八百八橋

<第3章>そして明治から平成まで

キタの九階 ミナミの五階/赤い灯 青い灯/おじゃましまんにゃわ/われ、幻の大極殿を見たり/すぐおいしい すごくおいしい/一粒三〇〇メートル/責任者出てこい!/二度づけ禁止

…などなど、縦横無尽のなにわ歴史散歩!!

 


978-4-88313-830-2

山本正人 著

A5判 240頁

¥1,500+税
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2015.4

 

「抗糖化」や「糖質制限」ってよく聞くけど、具体的にはどういうこと!? そんな疑問にわかりやすくマンガで答えてくれる一冊。

アングリとは【アンチグリケーション】の略で、「抗糖化」の意味。

現代人が、どれほど糖質を取り過ぎていて、それがさまざまな不調の原因になっているかを説明し、具体的なアングリ方法について紹介しています。

 

ガン患者を診続ける京都府立医科大学名誉教授である著者が、現代の食生活に警告を発する本書。特に、子どもをもつ大人に読んで欲しいと、第1章は、子ども楽しめるように総ルビにしました。

 

さあ、子どもから大人まで “アングリ”を生活に取り入れ、もっとイキイキ健康に!

 

⦿本書の内容⦿

  • 【第1章】マンガで読む『アングリって知ってた?』
  • 【第2章】ドクによる解説『糖化を防いで、もっときれいに、健康に!』
  • 【第3章】身近な体験談でわかる いろんなアングリ成功例

978-4-88313-831-9

近藤元治 [文と監修]

たかいわ あきこ[マンガ]

A5判 112ページ

¥926+税
637B6AAD  
2015.4

兵庫県北東部に位置するコオノトリで有名な豊岡市で生まれ育ち、大好きな地元で就職(豊岡市役所)し、定年後は、農業をしながら、好きな本を読むという、晴耕雨読の生活を送っている著者。

本人曰く「とにかく、田舎が好きだ。しょうこりもなく好きである。還暦を過ぎて6年目、好きさ加減は増している」(本書27頁“田舎好きの弁”より)というほど、愛している田舎での生活の中の何気ない日々を、軽妙な文で紹介したエッセイ50篇と、そんな中で生まれたショートショー1篇をまとめた1冊です。

リタイア後の人生の楽しみ方のひとつの例として、気軽によめる1冊

毎日新聞に紹介されました。ダウンロードしてみてください↓


ISBN978-4-88313-834-0

神尾与志広(かみおよしひろ)

B6

¥1,200+税
FFCEEDE1  
2015.4

2005年に『「日経」と「しんぶん赤旗」を読みくらべる 病める日本の現状と未来』として第1弾を出版した「新聞読みくらべシリーズ」の第4弾となります。

 今回は2001年から2006年まで続いた小泉内閣が、「戦後最長の好景気」の下で、労働者の実質賃金は伸びず、増税・社会保険料の上昇により家計の負担が増えたにもかかわらず、なぜ高い支持率を維持し続けたのかを、3紙の読みくらべで解明しようとするものです。

 同じ政府の政策の、取り上げ方、切り込み方によって、国民への伝わり方がどう違ってくるか、各紙の記事をていねいに比較したものです。


ISBN978-4-88313-832-6  

梶山方忠(かじやま まさただ)

A5

¥1,500+税
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2015.3

1950年代から同人活動をしていた5人の詩人によるアンソロジー詩選集の第2弾。

1960年代の作品を中心に、当時の若者が体感で受けとめた現実を表現した作品群。

生活詩とは一線を画す、言葉と詩作の揺れや調和が生み出す、

エスプリのきいた深い表現の世界が味わえる1冊。


ISBN978-4-88313-828-9

奈良隆雄・西 貴・船木茂

美濃吉昭・古田実雄

A5

¥800+税
511273E1  
2015.2

 

昭和7年(1932年)に東京文理科大学の卒業論文として父が書いたものを

そのまま書籍化

室町時代の金融業の隆興から貨幣経済の発達を論じたもの

昭和初期の大学生の哲学的なものの見方も垣間見える。

 

 

 


ISBN978-4-88313-829-6

高居昌一

A5

¥1,000+税
Nacchan_Jacket  
2014.12

「そっとページを開いてください。動物たちが、絵の中で楽しげにしています。ほんのひと時、幼い日に戻りませんか?」

今年6月病気で亡くなった著者が、生前描きためたたくさんの愛らしい動物たちの絵を、1冊にまとめました。

優しい気持ちになれる画集です。

 


ISBN978-4-88313-826-5

山下 奈津子

AB判

¥1,800+税
マチヤ・レポート_R  
2014.10
「高槻に、300歳の町家があった!」
横山家住宅という一軒の町家の謎を探ることから始まった、マチヤ・テラスの活動。
高槻に残る町家や街並みをトコトコと歩いて調査し、その魅力を発信し続けてきたマチヤ・テラスの、これまでの調査成果をまとめたユニークで貴重な資料集。
資料的なページだけでなく、町並みの写真帖あり、エッセイ的な読み物ページあり。
町家に興味ある人だけでなく、今後の街づくりのヒントもいっぱいの一冊です。
●主な内容●
□巻1~高槻町家~
  ・高槻町家の解説
  ・町家まちなみ調査結果集計
  ・「高槻町家図鑑」写真帖
  ・「高槻町家図鑑」風景カフェ
  ・調査票サンプル   …など
□巻2~横山家住宅(登録有形文化財)~
  ・横山家住宅の解説
  ・寄稿 横山家住宅と郷宿について
  ・「高槻町家図鑑」写真帖 …など

ISBN978-4-88313-825-8 C3021

岩﨑卓宏 著

A4判 194ページ

¥2800+税
つきあい学_R  
2014.09
人とつきあうのは難しい。しかし、どんなに難しくても、人とつきあわなければ人は生きていけない――。
そんな「人とのつきあい方」について、論語や聖書、古今東西の文献を紹介しながら、考察した一冊。 「自分を変えたら誰とでもうまくつきあえる!
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
<本書の内容より>
□「思いやり」とは、人の気持ちを想像して、「思ってやる」ことである。
□欲張り・意地っ張り・見栄っ張り。3つの張りをなくせば、ラクに生きられる。
□いたわりは「痛割り」。焼酎のお湯割りやブランデーの水割りのように、人の心や体の痛みや苦しみを薄めてやることである。
□立派な人は人のよいところを見つける。つまらん者は人の悪いところを見つける。
□わが子を自慢するのは親バカだ。わが子にしてやりすぎるのはバカ親だ。 …etc

ISBN978-4-88313-824-1 C0070

熱田六郎 著

四六判 256ページ

¥1400+税
美濃さん詩集_R  
2014.08

50年代から同人誌活動を続けていた4人の詩人によるアンソロジー詩選集。

「THE MIRROR NOTE」というタイトルには、――言葉による思索を深めたエスプリの鏡でありたい――という願いも込められています。

 

本書刊行の中心となった美濃吉昭氏は、ザ・シンフォニーホールやホテルプラザなどの設計を行ってきた建築家でもあります。

生活詩とは一線を画す、言葉と思考の揺れや調和が生み出す深い表現の世界を味わえる一冊です。

 

 


ISBN978-4-88313-822-7

西貴・美濃吉昭・奈良隆雄・古田実雄 著

A5判 96ページ

¥800+税
FA0D4924  
2014.08

広島・長崎へ原爆投下のあった8月6日、9日。この日を前に行われる日本列島を縦断する「核兵器廃絶平和大行進」が行われます。著者は1995年、2003年、2005年の3回にわたり東京→広島、富山→広島、北海道→東京の3コースに、“通し行進者”としてカメラを胸にメモを片手に参加しました。

その時の思い、沿道や行進者の様子を、写真と短い文でまとめたものです。今、集団的自衛権の行使など、戦争が私たちの生活に近くなってきているこの時世だからこそ静かに平和を訴えたいと、思いを1冊にまとめたのです。


ISBN978-4-88313-821-0 

北尾達雄

B6判

 

¥1,500+税
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2014.07

破滅型に属する私小説の一極北である「嘉村礒多」について、同じ山口県出身の著者が、礒多の生い立ちをたどりながらその作品世界を探る「嘉村礒多 研究」。長年 中学校で国語を教えてきた著者が、現代の国語教育の文法学習において「主語・述語」が「文」成立の必須の骨格成分であるという欧文語の構文論がなじまないのではという疑問を解明していった「文法論の試論」。

30数年にわたり、中学校の現場で国語を教えてきた著者からの2つの提言である。


ISBN978-4-88313-533-2  

著者:阿部武彦

A5判

 

\1,000+税
乙女文楽  
2014.05

男性が3人で遣う文楽とは異なり、女性が一人で人形を操る乙女文楽。人形の頭(かしら)は遣い手の頭と、足は遣い手のひざと結ばれ、それらが連動する仕組みになっています。“乙女文楽”は昭和初期に大阪で誕生、庶民の娯楽として親しまれましたが、戦争でやむなく解散。55年ぶりの平成4年に復活しました。

艶やかなお人形たちに命を吹き込み共に舞う吉田光華の舞台を、大阪でテレビのスチール写真や日舞やミュージカルの舞台撮影も多く手掛ける女性カメラマンの著者が魅力満載の写真集に仕上げました。

プロ活動15周年を記念するこの写真集を通して、大阪の伝統芸能をまた一つ多くの方々に知っていただきたいと思います。

 


ISBN978-4-88313-817-3

著者 西村宣世

B5変形判

 

¥2,000+税
30A52F83  
2013.10

一人はみんなのために、みんなは一人のために。

生きづらさが蔓延する現代社会で、ひとりひとりが健やかに生きていくためには何が必要か、

何をどのように考え実行していけばいいのか。

それを検討するモノサシを哲学の弁証法的な理論に求めた入門書。


ISBN978-4-88313-811-1

著者 河田 渡

サイズ A5判  348ページ

¥1,500+税
F2BC5FFA  
2014.04

15歳で初めて川柳をつくってから70年あまりの間、折にふれ詩をつくり「詩人会議」などに投稿してきた著者が、幼くして亡くなった母を思い、働きとおした父を思い、弱者に冷たい政治に怒り、つくってきた詩をまとめた詩集。


ISBN978-4-88313-818-0 

呼子文彦

B5変型判

128ページ

¥1,200+税
E6301BBC  
2014.4

日本では歌声喫茶の流行によってポピュラーとなったロシア民謡。

 そのロシア民謡のなかでも、「トロイカ」「一週間」「カリンカ」といった曲の訳詞を手掛け、生涯を通じて200曲のロシアのうたを訳詞したのが、「音楽舞踊団カチューシャ」の団員でもあった森おくじです。

 

終戦後、シベリア捕虜収容所で抑留生活を過ごしたおくじが訳した、上記3曲を含む代表的な訳詞曲と、晩年連載した「森おくじの選んだ50曲 ロシア・ロマンス歌謡」の全50曲の自筆楽譜に、おくじ自身が作曲した曲の楽譜を集めた貴重な楽譜集。

 

PARTⅡの読み物ページには、記者の質問に答えるおくじの自筆原稿や、ロシア民謡愛好家の間で噂される「トロイカの訳詞をめぐって」、おくじ夫人の記事なども掲載。

 

平和への願いを込めて、ロシア民謡を訳し続けた森おくじの世界に、ぜひ触れてみてください。


978-4-88313-819-7 C0073

森ふみ・斉藤亨 編

A4判 112頁

 

¥1,500+税
274AA42D  
2014.4

元図書館館長が、美しい草花の水彩画と、それにまつわる本との出会いをエッセイ風にまとめて好評を博した第一画文集『草花との出会い 本との出会い――植物水彩画一木一草画文集――』。

その第2弾が出ました!

 

著者は、滋賀県多賀町立図書館元館長。

第二画文集となる今回の『草花と本と』には、新たな63枚の美しい植物水彩画と、その草花にまつわる本や場所などのエピソードがブックトーク風に語られています。

 

四季折々の、素朴で美しい草花に出会いに、本書で紹介されている野や山に思わず出掛けてみたくなる。そして、紹介されている本を読みたくなる。

そんな優しい画文集です。


978-4-88313-815-9

村瀬 進 著

B5変形判

 

¥1,600+税
60CB576F  
2014.2

1977年の学生時代のアフリカ旅行を手掛かりに、現代の日本・そして世界が抱える問題について考察したエッセイ。

 アフリカの現実、3.11大震災以降原発をめぐる動きなどについて、一市民の目線で語ったものです。


ISBN978-4-88313-812-8 C0095

著者 矢吹菊夫

B6判

¥1,500+税
12EC52CA  
2014.1

「偉いとも偉くないとも思わず あらゆるものに感謝して 流れるままに生きてきた――」

 

京都から終戦1カ月前に広島・三原市に嫁ぎ、8月6日は広島見物に出掛けようとしていた著者は、終戦後、開拓団の百姓暮らしを経て、編み物講師として26年間編み物ブームを支えたのち、看護師に復帰。76歳まで現役で働く。

現在も「世のため人のためちょこっと自分のため」を合言葉に、一日1万歩のパワフルウーマン一代記。92歳、まだまだこれからが青春!


978-4-88313-816-6

松浦寿子 著
四六判 130頁

¥600+税
667171CE  
2013.12.15

H.Aバイコフの作品を読み解き、作品中の「東洋」なるものに注目した作品

 

この書籍は、市場流通をさせるものではありませんが、入手ご希望の方は、直接小社までご連絡ください。


A5判

畦内脩筰 著

 


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